業界紙から魚拓的に/GMOグループがパチンコ業界のキャッシュレス化を決済システム面から支援へ

2026.06.17 8:24

営業動向

おはようございます、本日もよろしくお願いします。

GMOグループがパチンコ業界のキャッシュレス化を決済システム面から支援へという記事をご紹介します。

SNSでも話題になっていますが、魚拓的に。

業界紙さまの記事からです。

以下からご確認くださいませ。

 

 

日遊協の西村拓郎会長は6月15日、都内で開催された通常総会冒頭のあいさつで、パチンコ業界におけるキャッシュレス化の推進について言及。総合IT企業のGMOグループが決済システムの構築を支援する方向で協議が進んでいることを明らかにした。

 

>そのような状況の中、西村会長は総会当日の午前中にGMOの熊谷正寿代表らと協議したことを報告。業界向けキャッシュレス決済システムの構築について、協力を得られる方向になったと発表した。

>また、熊谷代表からは「GMOグループをあげて協力する」との意向が伝えられ、2027年12月末までのシステム完成を目指す考えを示した。具体的な決済システムの構築・支援については、GMOグループの決済事業会社であるGMOペイメントゲートウェイが担うとしている。

>GMOグループの支援により、日遊協では依存対策、利用者の利便性向上、ホール運営の効率化、防犯面の強化などを目的としたキャッシュレス化の実現に向けた取り組みを進めていく方針だ。

 

GMOグループがパチンコ業界のキャッシュレス化を決済システム面から支援へ – グリーンべると(パチンコ・パチスロ業界メディア)

 

キャッシュレス化について、弊社のプラットフォームでも実際にお仕事済み。

詳細はここで書くものではないので省きます。

とはいえ、大きな動きになってきましたね。

GMOといえば熊谷社長。熊谷社長といえばそもそもパチンコホール経営にルーツあり。

 

今後の動きも楽しみですね。

 

 

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