ベアジョン活用シチュエーション「レイアウト変更」
2025.01.06 15:55
有料レポお世話になります、ピーメディアジャパンです。
パチンコAI「ベアジョン」の競合店舗分析活用シチュエーションについて。
ダイジェストでピックアップさせて頂きます。
レイアウト変更(増台減台)について

まずはレイアウト変更という項目です。上記のように競合店舗の増台減台がひと目で分かります。
AIならシンプルに便利。
いつ、どの店舗がレイアウト変更(増台減台)したかが一目瞭然に。
ライバル店舗が利益確保スタートしました

例えば東京喰種。増台前は赤80円で育成→増台後に10000円で利益確保した競合店舗。
「さてどうする」
経営判断のサポート、タイミング逃さない。
自店舗も無理なく利益確保or逆張りで放出して競合の東京喰種ユーザーを取るのか?
1台だけの減台でアウトが2倍に

例えばニューパルサー。
1台減台でアウトが2.2倍に。ライバル店舗のこんな動向を把握しろといっても、人力では難しい。
からくりサーカスは減台圧縮して放出スタート

一方でこれはからくりサーカス。4台減台で一気に放出しています。
29台のときは9598円。減台圧縮したら赤553円で放出。
このAIがなければ「競合の仕掛けに対応できずディフェンスできない」
からくりサーカス、減台圧縮も「アウトは成果出ていない」

放出したものの、競合店舗のからくりサーカスは平均アウトがマイナス11.4%。
「つまり効果が出ていない」
さて自店舗はどうする?効果的なAIによる経営判断が可能に。
これまたAIベアジョン。






