【4週後のアウトダウン幅ざっくりダイジェスト】慶次好調+全体的に40%前後のアウトダウンが基調
2025.12.11 8:06
遊技台・検定情報
おはようございます、本日もよろしくお願いします。
4週後の推定アウトの数値がでました。
機種が多かった11/4の定点観測をピックアップ。
以下からご確認くださいませ。
※なお、検定通過はベータ版ですがオープンチャットで一足早く共有しました。
※この機会に、オプチャの登録もよろしくお願いします。

登録は「こちらのリンク」から!
まずは早速「パチンコ部門」です。
4週後の推定アウトについて「パチンコ部門」

4週後の推定アウトとアウトダウン幅は、以下の通りです。
e ノーゲーム・ノーライフ 319Ver.は、なし、–、
e ノーゲーム・ノーライフ 199Ver.は、20,437、-43.4%、
Pいくさの子 戦極最強ドデカ199ver.は、10,356、-45.2%
eFもののがたりは、12,971、-44%
e源外伝 EPISODE OF ‐大龍‐は、9,825、-53%
eルパン三世VSキャッツ・アイは、17,296、-44%
PA GoGo富士山は、なし、-、
e 仮面ライダー電王 デカヘソ239は、16,436、-41.8%
P Re:ゼロから始める異世界生活 鬼がかり 199ver.は、22,181、-39.5%
P Re:ゼロから始める異世界生活 鬼がかり 99ver.は、19,326、-40.9%
P転生したらスライムだった件129ver.は、15,273、-42.4%
e花の慶次~黄金の一撃は、27,594、-28.4%です。
という事で定点観測です。
タイトルごとの導入台数に差はあるものの、全体的には 40%前後のアウトダウン が基調でした。
★その中でも 「e花の慶次〜黄金の一撃」 は‐28.4%と他機種よりも緩やかな減衰
★慶次シリーズのブランド力+今作のスペック・ゲーム性
一方、他のe機種群は概ね40%前後のアウトダウンが続いており、特に e源外伝(‐53%)、Pいくさの子(‐45.2%)、eノーゲーム・ノーライフ 199Ver.(‐43.4%) など、早くも稼働の落ち込みが顕著なタイトルが複数見られます。
厳しいですね。
もう1つの注目ポイントは2スペック同時発売のリゼロ。
Re:ゼロシリーズ(199・99) は両スペックとも約40%のダウン幅で推移しており、シリーズとして安定した需要は保ちながらも、突出した強さまでは見られません。が、やはり結果としてはライトのほうが良い数値ですね。
総じて、今回の定点観測で特筆すべきは 「慶次黄金の一撃」の強さが一段抜けている点 であり、その他の主要タイトルは横並びで40%前後のダウンに収束しています。
数値は公式LINEにて全てデータ格納しておりますので、ぜひご登録→閲覧ください。
今年の全ての定点観測データが公式LINEから閲覧可能です。

以下も併せてご確認ください。
という事で以上、4週後の推定アウトの数値を含む定点観測でした。
引き続きよろしくお願いします!







