【翌日の早朝から、スタッフの家族も一緒に】富山県遊協青年部/社会貢献活動として「花火大会会場清掃」を実施
2025.08.06 10:45
営業事例
おはようございます。本日もよろしくお願いいたします。
富山県遊協青年部が社会貢献活動として「花火大会会場清掃」を実施、というお話です。
ポイントは花火大会当日(への協賛)ではなく、花火大会の翌日に清掃を行うという姿勢ですね。
以下からご確認くださいませ。
富山県遊協青年部/社会貢献活動として「 花火大会会場清掃」を実施
>8月1日、第77回北日本新聞納涼花火が富山市内の神通川河川敷で行われたが、一夜明けた2日の早朝(午前5時)、富山県遊技業協同組合青年部会(会長山本晃己)が、花火会場となった神通川河川敷の清掃活動に参加した。
>富山県遊技業協同組合青年部会は、社会貢献活動の一環として清掃活動に参加したもので、その他に県遊協組合員ホールの従業員や、その家族等総勢35人が参加し、空き缶やペットボトル等のごみ拾いに汗を流した。
>清掃活動終了後、山本青年部会長が、「清掃活動は今年で3年目を迎えるが、県遊協では、「遊技業界のパーパス~遊びの力で心を元気に」を合言葉に、社会貢献活動への参加を通して、パチンコ・パチスロホールの存在意義を示していくための活動を展開しており、引き続き地域社会に周知していきたい」と挨拶を述べた。


まさにTHE地域密着という取り組みかもしれません。
当日も勿論ですが、翌日の掃除という取り組みは好感しかないですね。
「早朝5時というまだ眠い時間」
「従業員だけではなくそのご家族まで参加」
素晴らしい取り組みでした。
ちなみに「花火大会の翌日に清掃」という取り組みは過去にも複数あり。
4社合同で実施というパターンも有りました。
各地のホール企業さんでも同様の取り組みを行っていますが
こうやって公式に発表していくことも大事な取り組みの一つですね。






