PMJ番外編/実際に北海道で見たパチンコホールの取り組みについて ほか街や人の様子

2018.09.10 9:28

営業事例

続いて北海道胆振東部地震についてパチンコホールの取り組みその2。

地震の当日、PMJは仕事で札幌=たまたま、地震の当日に鉢合わせというタイミング。

停電で閉店している状態から実際にオープンして地域に貢献している様子までピックアップです。

以下からご確認くださいませ。

 

 

店内で充電を開放

 

ひとつめの事例は「店内で充電してください」な施策。

パチンコホールはビッグ大王さん。いち早く対応しておりました。

 

 

コンセントの様子

 

 

取り急ぎ感のあるコンセントですが、こういった時は問題ないですよね。

社会貢献もしっかりしているホールさんです。

 

 

 

 

ウォーターサーバーも役立つ

 

それからパチンコホールによくある「ウォーターサーバー」も役立ちます。

断水はエリアによって差異がありました。

(停電も道路一つ挟んで、通っているいないが結構ありました)

 

 

 

溶けたアイスもどうぞ

 

それから「停電で冷凍庫が使えなくなって溶けたアイス」も無料でどうぞ。

そんな施策も確認出来ました。

 

 

駅前のひまわりさん

 

 

 

続いて駅前のひまわりさん。

ツイッターで話題になりましたのでご存知の方も多いと存じますが

パンの無料配布など様々な活動を実施しておりました。

 

 


本来はもっと多くのホールの取り組みがありました。

今回は実際に私が見たものに絞ってお届けしましたが、ホールの在り方、社会的な立ち位置が求められますね。

 

 

 

 

ホールの取り組みではないですが…

殆どの自販機は停電なので使えないのですが、これは災害用の自販機。

便利ですね。

パチンコホールにも偶に見かけますが、店外に設置するのは有りかもしれません。

 

 

 

ちなみにこれ、重要でした。

ホテルなどで発電機からの充電サービスの様子。

上記ひまわりさんでもツイッターで上がっていますが

パチンコホールに発電機ひとつあると良いですね。

 

 

最後に個人のフェイスブックで恐縮ですが、当日翌日の様子を。

以下からご確認くださいませ。

 

 

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