ホール営業事例/広島プローバさん商品へのネーミングライツによる一工夫

2014年7月17日
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パチンコホールの営業事例について一つ。

例えばサッカー、野球、バスケットボールなどなど。

現在地方を盛り上げるスポーツが盛んです。

それに対して地元応援の意味も兼ね、協賛するパチンコホールは多いですが、ただ単にお金を出資するだけではなく…という事例を見つけましたのでピックアップ。以下からご確認くださいませ。

 

 

プローバさん@サンフレッチェ広島

 

この写真はサンフレッチェ広島のホーム、エディオンスタジアム内のスタジアムグルメブースです。

ご覧の通り商品名が「プローバうどん」となっております。

※プローバさんは広島県を中心にパチンコホールなどを経営する企業。

→http://www.provanet.co.jp/business/index.html

 

 

単にお金を出す/協賛するだけではなく、このようなネーミングライツ(施設へのネーミングライツではなくこの場合は商品名ですが)を活用するのも面白いですね。会社名の浸透も1弾上がると思います。

 

ちなみにブースのスタッフさんに「このプローバうどんのプローバって、あのパチンコのプローバさん?」と聞いた所、元気に「はい、そうですよ!」とお応え頂きました。あの時のスタッフさんもしこの記事見てたら申し出てくださいね。笑顔で御礼を差し上げますからね(笑)

 

 

 

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