グランドオープン事例を配信/テーマは「自由度の高い島図デザイン」と「明確なルール」

2016年12月5日
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今回のコンテンツは先月グランドオープンを行なった店舗事例をピックアップです。

テーマは「自由度の高い島図デザイン」と「明確なルール」でしょうか。

以下からご確認くださいませ。

 

 

 

視察概要について

名称:会員様にお届け済み
グランドオープン 2016年11月11日
視察 2016年11月/土曜日/
※グランドオープンから約20日経過のタイミング

 

該当エリアではお馴染みの法人さん。

グループでもかなりの店舗数、ある意味お馴染みのグランドオープン店舗ですね。

以下、コンテンツから一部抜粋です。

 

〜抜粋〜

まずは入店。 どんなグランドオープンだろうか。どんな営業だろうか。

勢い勇んだ私が目にしたのは

→4円パチンコ、ボックスで稼働停止
→沖ドキの一角が稼働停止

という状況です。既存店ならばともかく、正直唖然としました。

「グランドオープンなのに…この施策は果たしてどうなのだろうか」

 

〜抜粋〜

 

▼ グランド直後でも減台を恐れない姿勢
▼ 優先順位は新台ほかテコ入れ<まずは減台、まずは圧縮 その後にテコ入れ
▼ 200台規模→100台強に4円パチンコ減台 これにより稼働率は**%→**%に
▼ 4円パチンコ以外も適宜減台/パチスロ部門は*台減台、1円パチンコ部門も*台減台

 

〜抜粋〜

これら施策の裏側には【明確なルール】が存在すると考える。期間を設定し、稼働率が*%までダウンしたら*台の減台を行う。

逆に*%まで増加したら*台の増加を行う等のルールである。

これは4円パチンコのボックス減台だけではなく、部門を超えて実施している点。1台単位で減台を実施している点からも分かる。

また元々の店舗デザインも「増台が可能なスペース」を最初から用意されていることからも分かる。

ある意味オートマティックな運用方法とも言えるだろう。

 

〜抜粋終わり〜

 

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