九州エリアから既存店(1989年グランドオープン)の営業事例を配信しました

2015年7月10日
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今回のコンテンツは既存店の営業事例です。
店舗は九州エリアからピックアップ。
1989年グランドオープンの店舗さんとなります。

なお夕方視察で7〜8割稼働という強い集客状況が確認できております。

 

写真は宮崎駅。店舗に関係はありません。

 


特徴は何か?
それはそのブランディングのアプローチにあります。

通常のパチンコホールであれば、販促物は
【基本的に店舗発のアピール】
になるのが普通です。


例をあげますと

★メイン機種のアピール
★実施しているサービスのアピール
★設備のアピール
★接客ほかソフトサービスのアピール
★新台のアピール

などなど、いずれも店舗→顧客という関係性になっております。

 

※ブランド認知における店舗と顧客の関係性について

 

 

店舗発信のコンテンツが殆ど無し、しかしボリュームは強い

ところが、視察時における該当店舗さん。
この【店舗→顧客】というアプローチの販促物が
ほとんど見当たりませんでした。


販促ボリュームは強い店舗さんなのですが
店舗発信のコンテンツが殆ど無いのです。

 

 

では何でブランディングを?

では一体何でブランディングを行っているのか?

それは「第3者」を介在させる手法です。

法人が介在させている第3者を徹底的に活用したアピール、これは「店舗→顧客」という二次元的、直線的な関係性ではありません。

店舗と顧客の間に「オルタナティブ要素」が入る事による

【三点式】ブランディング効果を狙っての事例と考えます。

 


その他

また設置機種では
▼羽根モノをハーフボックス以上で運用
▼ジャグハナ以外のAタイプ機種運用強め 設置比率7%は全国事例と比較しても高い。
という特徴も確認できました。

 

 

 

ご興味有る方は、是非この機会にサンプルの請求をよろしくお願い致します。

 

 

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